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代表者挨拶

私たちは、「社会経済の発展に応じた不動産需要」に着目し、
「プレリートファンド」というプラットフォームを介して、「プロの投資領域」の大衆化を、実現します。

木山 憲一

経済のグローバル化が進展する中、いつしか国内における社会資本整備も外国資本に取って代わりました。代表的な例が、これからの超高齢化社会に対応した老人ホームや高齢者向け住宅整備への投資です。最終的に外国資本家は、それら投資した老人ホーム等不動産をリートに売却し多額の売却益を得ました。

彼らは、まさに国内の「社会経済の発展に応じた不動産需要」に着目し、不動産の最終出口先であるリートへの売却を実現しました。

私たちはこれを「プロの投資領域」と名付け、この「プレリートファンド」というプラットフォームを介して、広く一般の個人投資家に開放する「大衆化の実現」を目指します。

木山 憲一

代表取締役社長
木山 憲一

代表者の略歴

12年に亘り幅広い投資銀行業務の案件を統括した経験を持つ。 前職では外資系プライベート・エクイティ・ファンド運営会社に在籍し、 アクイジション業務に一貫して従事。

また、証券化スキームを駆使した不動産投資及び開発の実績も豊富であり、 特に国内におけるヘルスケア・セクターへの投資実績は700億円に上る。
千葉大学工学部卒業。